杉の集成材間柱の製造、販売を始めました

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杉の集成材間柱の製造、販売を始めました

現在、間柱として採用されているのは無垢材が多いのですが、

間柱は大壁工法の壁にとって重要な部材です。

幅反りがあると壁の表面に曲がりや反りが発生します。

そこで、大手ハウスメーカーや中堅ビルダーは、

その問題を解決するためにフィンガー間柱を採用する会社が増えています。

品質重視のビルダーはさらに狂いの少ない集成材間柱を採用し始めております。
"杉集成材間柱"のお問い合わせは菊地合板木工株式会社へ!



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